【2歳3か月】IQ148?!ベビーパークの診断結果

こんにちは。

1歳3か月から通い始めたベビーパーク。

通い始めた理由についてはこちらに記載してますのでお時間あるときにご覧ください。

【ベビーパーク】入会を決めた3つの理由

通い始めてちょうど1年。もうメキメキ成長していて、母の私も子育てについて知識が無かったので〈子育てのヒント〉をたくさん先生に教えてもらいました。でも、その先生も3月末で転勤し、後任の先生の指導に納得できない我が家は退会を決めたのですが(その時の記事はこちら)、退会申請した翌月末にしか辞められないので、4月頭に申請した我が家は5月末まで通う羽目に…(ああ無駄だ。無駄な16,200円…涙)

でも!せっかく通うなら活用しないとっ!

ということで、

毎月の月末チェックとしてベビーパーク独自のセムノートというIQをはかる一覧表があるのですが、これが育児成長の目安になってすごく活用できるんです!別に、IQを高くしたいとか、賢い子になって欲しいという理由でなくても

  • 私がやってい育児でいいんだろうか
  • この子の成長スピードってどんなもんなんだろうか
  • この子は何が苦手なのか?
  • この子の得意なことは何かな?

など子供の特異性を見極めるのにもとても役に立っています⡰ これ一度入会したら貰えるので、ぜひ一回ベビーパークに体験に行って少しでもいいと思ったら入会してセムノートをもらうだけでも価値がある気がします☺

 

とまあ、そんなノートがあるのですが、2歳2か月時点で息子のIQ(発達標準表)をチェックしてみました。

1歳2か月で○○できる?

そのセムノートの中には1歳2か月の欄には下記のようなチェック項目があります。

知能 「これはなに?」と尋ねることが多くなる。
4ピースのパズルができる
身体 縦線・横線を区別して真似られる
補助があれば前転(前回り)ができる
社会性 電話ごっこができる

という内容が書いてあります。

これは2歳2カ月の時点でこの内容ができてIQ100、つまり標準ですよ☝という意味になります。なのでベビーパークの方針としては、最低でこれだけは絶対できましょうね。でも、うちに通ってる人は基本IQ130以上に伸びるのでこれ以上できるように育てましょうね。というイメージでしょうか?(笑)

私はベビーパークにママ友がいないので(悲報)、ほかのベビーパークに通っているお子さんがどのような成長状況なのかは知りませんが、康太に関していえば

  • 1歳3か月→IQ120
  • 1歳7か月→IQ126
  • 1歳9か月→IQ138
  • 1歳12か月→IQ131
  • 2歳1か月→IQ144
  • 2歳2か月→IQ148(←今ここ)

という感じで、ベビーパークに通いだしてからしっかり数値として成果があるように感じています。(にしても、今セムノートみて毎月ちゃんとチェックしてないあたり私のズボラ感がものすごく表れてるなと感じる…wwwwこのノート〈6か月後の成長目標〉とか書くページもあるけど、まじで一回も書いたことないw ほんと、育児ノートとかちゃんと書けるママ尊敬します。崇め奉る。)

成長の目安=安心感

でね。私は康太のIQ が140やで!(ドヤッ)って意味ではなくて、康太の現在の成長状況が目で見て数値として分かるのってすごく安心感につながっていて、正直初めての子育てで、0歳の頃なんて常に『この子のこの動きって本当に正常なの?病気とかじゃない?』とか『○○ちゃんはできてるのにまだ寝返りしないって私の接し方がわるいのかな』とか本当に今振り返ると、自分が無知ゆえに不安になってたんですよね。いやーだって、小中高大と実に16年間勉強してきた内容ってほとんど育児には使えないんですもん。前職で子供の指導に携わったといえども、3歳からの運動指導。もう乳児期の子供ってわけわから~ん!で1からの勉強でした。そんなときに、いろんな経緯から見つけたベビーパークに通って思ったのは、育児は母が勉強すること。本当勉強するだけで、すううううううんごく育児って楽になります。(いや、楽ではないなw体力モンスターとの闘いだから楽ではない。でも、精神的に本当に楽になります!これは絶対です!)

なので、ベビーパークに通って育児は勉強なんだと知ってから、私はいろいろな教育方法を勉強し始めました。それによって、本当に子育てに余裕が出き、だから今、旦那が単身赴任でワンオペ育児+フルタイム勤務でも康太と楽しく過ごせています。とまあ、いつものことながら話がずれてしまいましたが、このブログでは子育てをもっと楽しみながら子供の能力を上げる科学的根拠のある内容をできるだけシェアしていこうと思うので、ぜひぜひブックマークよろしくお願いいたします♡

今日もご覧いただきありがとうございました✌

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わたしは、独身時代は仕事が終わればクラブに行き踊り倒すようなチャランポランでしたが、結婚→息子康太の出産を境に、気づけば周りから〈教育ママ〉のレッテルを貼られるようになった山内涼子(@RYOKO_YAMAUCHI)です。

これからの育児は、ただただ座って先生や親のゆうことを聞いて、テストで満点取れば良いという方法では社会に出た時になにも生産できない日本人になってしまう。と危機感…いや恐怖心を覚え、とにかく世界各国いろいろな研究結果や実情を調べ尽くしています。日本の教育の良い部分はもちろん!多々ありますが、調べれば調べるほど、先生1人に対して30人がただただ話を聞くスタイルの教育に疑問を持たざる負えません。ましてや、もうAIの時代は来ていて庶民の私たちの身近には来ていないものの、康太が成人するころには、今の私が想像もできないような時代になっていると思います。

そんな、波動の時代を生きるであろう2歳の食欲満点豊満BODY〈康太〉のために、いろいろ調べたことを(本当に調べ尽くしてます。調べすぎて職場の人には「キモイ」と言われますw)、みなさんとシェアしていきたいと思います。ぜひブックマークよろしくお願いします♡

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はじめまして。山内涼子です。 学生時代に時代に幼児教育や心理学についてまなび、子どもの指導をする立場としてのべ2000人以上の指導に携わってきました。 このサイトでは少しでもママたちが楽しく毎日を過ごせるコツをお伝えするとともに、これからの激動のAI時代を生き抜ける子に育てる方法をお伝えしていきます。